YOKOHAMA LOCAL SONGS #7 〜松任谷由実『海を見ていた午後』〜

YOKOHAMA LOCAL SONGSとは・・・

 

日本の地理学者であり、法政大学大学院 政策創造研究科 教授。

アークシップの理事を務める 増淵 敏之さんが、横浜にゆかりのあるJ-POPアーティストの「ご当地ソング(LacaLSnogs)」を紹介。

 

音楽と観光を結びつける行動は「ミュージックツーリズム」と呼ばれ、文化観光やコンテンツツーリズムの一形態とされていて、Gibson & Connel(2005)によれば、これは音楽産業と観光産業の双方に経済効果をもたらし、地域活性化にもつながるといいます。

 

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#7 は 松任谷由実 × 横浜
――港町が育んだ“心象風景”の物語。

「海を見ていた午後」を中心に、ユーミンが横浜に抱いてきた特別な感覚をひも解く記事です。


山手の坂道、港の光、洋館の空気…風景が恋の記憶と重なり、都市そのものが“物語の舞台”になる。

横浜という街が、なぜユーミンの楽曲にこんなにも自然に溶け込むのか。
その理由が、丁寧に語られています。

 

▼記事はこちらからご覧ください。

https://note.com/nice_curlew617/n/nab4f63e08719

 


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