- ホーム
HOME
- アークシップについて
ABOUT
- 目指しているコト
MISSION
- 音楽イベントを企画したい
PLANNING
- ボランティア募集
VOLUNTTER
- イベント情報
EVENT
- メンバー紹介
MEMBER
- 一般会員・法人会員
MEMBERSHIP
日本の地理学者であり、法政大学大学院 政策創造研究科 教授。
アークシップの理事を務める 増淵 敏之さんが、横浜にゆかりのあるJ-POPアーティストの「ご当地ソング(LacaLSnogs)」を紹介。
音楽と観光を結びつける行動は「ミュージックツーリズム」と呼ばれ、文化観光やコンテンツツーリズムの一形態とされていて、Gibson & Connel(2005)によれば、これは音楽産業と観光産業の双方に経済効果をもたらし、地域活性化にもつながるといいます。
*******************************************************
かきざきひろし「本牧ブリージーナイト」を手がかりに、戦後本牧の記憶と港湾横浜の文化を読み解きます。
米軍接収地としての本牧、流れ込んだブラックミュージック、そしてアルバムに刻まれたバー・スターダストの名。
歴史を直接語らず、”ブリージー”という音の質感で都市の記憶を描いた一曲。
ヒットの影に埋もれたJ-POPから、横浜の夜をたどります。
▼記事はこちらからご覧ください。
https://note.com/nice_curlew617/n/nff714ea765bf?app_launch=false