人を、街を、音楽でつなぐ市民団体 NPO法人ARCSHIP 【レポート】横浜セントラルタウンフェスティバル“Y153”ステージイベント 6月3日(その1)

【レポート】横浜セントラルタウンフェスティバル“Y153”ステージイベント 6月3日(その1)

みなさん、こんにちは!!

事務局の五十嵐です。

 
 

今回は、

横浜セントラルタウンフェスティバル“Y153”ステージイベント

6月3日の模様をお伝えします。

 
 

事前の天気予報によると降水確率は80%でしたが、
フタを明けてみると、なんと!!とっても良い天気!!
最高のイベント日和となったのでした!!
二日目は音楽ステージです。

初日に負けず、バラエティに富んだ出演者の皆さんのパフォーマンスが

楽しめました。

 
 

Pan Pop Paradise

アークシップのイベントではお馴染み。

昨年に引き続き出演していただきました。

 
 

ウクレレアフタヌーン

大所帯のウクレレチーム。

クラシックからパンクまでなんでもウクレレで演っちゃいます。

 
 

KAHANA

男女の癒し系ユニット。

“ハワイアン”の枠を飛び越えた新しさがありました。

 
 

コンフント・ヒバロ

“正統派”サルサバンド。

ブラス隊も加わってとってもダンサブル。

 
 

東京楽竹団

竹を使った楽器でなんともユニークな曲を披露してくれました。

どこかミニマルミュージック的な要素もあったりします。

 
 

ちなみにこの日は、2日間に渡ってステージイベントのお手伝いをして頂いた

地元横浜を盛りあげる元気いっぱいのオンナノコ達

“hamajo”(ハマジョ)のモデルの皆さんがステージ上で紹介されました。

 
 

“Y153”音楽ステージもいよいよ中盤戦!!

お客さんもどんどん増えてきました!!

 
 
次回へつづく…

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