人を、街を、音楽でつなぐ市民団体 NPO法人ARCSHIP アークシップブログ

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【インターン活動日記2】インターン初日!
更新日:2014.6.27

【インターン活動日記。】少し作業をしました
更新日:2014.6.26

【私的音楽評】NO.228 福島セレクト2 担当:福島さん
更新日:2014.6.26

【今日の1枚】3期インターン生が仲間入りしました!!
更新日:2014.6.23

【今日の1枚】おとバン88開催しました!!
更新日:2014.6.21

【私的音楽評】 No,228 ニシセレクト 62
更新日:2014.6.19

【今日の1枚】14.6.14 第1回通常総会を行いました!!
更新日:2014.6.14

【私的音楽評】 No,227 五十嵐セレクト 63
更新日:2014.6.12

どっちがヨコハマ!?Y155関内・馬車道「ナポリタンvsカレー究極対決!」 イベントレポート
更新日:2014.6.12

【イベントレポート】横浜セントラルタウンフェスティバル“Y155”
更新日:2014.6.5

【私的音楽評】 NO,226「John Mayer」担当:長谷川
更新日:2014.6.5

【今日の1枚】14.06.01どっちがヨコハマ!?Y155関内・馬車道「ナポリタンvsカレー究極対決!」
更新日:2014.6.1

【今日の1枚】14.06.01 NPOインターンお見合い会に参加してきました!!
更新日:2014.6.1

【今日の1枚】14.05.31-06.01横浜セントラルタウンフェスティバル“Y155”開催しました!!
更新日:2014.6.1

【インターン活動日記2】インターン初日! UPDATE:2014.6.27

 

こんにちは。
3期インターン生の木下です!

 

今日からインターンが始まりました。

 

今日は事務作業を教えていただきました。
不安なことがたくさんありますが、アークシップの皆さんの一員になれるように頑張っていきたいと思います。

 

これから約半年間よろしくお願いします!!
haruna

 

【インターン活動日記。】少し作業をしました UPDATE:2014.6.26

これからインターンでARCSHIPさんにお世話になる大学1年生の鈴木です。
 
今日は少しパソコンで作業をしました。
 
主にパソコンでよく使う者の説明を
先輩が優しく丁寧に教えてくれたので今の所分からない事はないですが
覚える事が沢山あり頭がこんがらがっています。。
 
徐々に慣れて行けたら良いな、と思います。
 
これからホッチポッチという音楽イベントに向けて活動を頑張っていきたいと思います☆
 
写真
 

【私的音楽評】NO.228 福島セレクト2 担当:福島さん UPDATE:2014.6.26

▶私的音楽評 福島セレクト2(1988年)

 

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創世記にはすべてのもののなりたちが記され、そこにはアダムとイブの原罪も書 かれた…
現役時代、初めてのことに取り組んだガムシャラさは失敗をもなつかしく思わせるが、
功績も罪過もあって、功罪相償っているもの事実。
ということで、前回「へービーローテーション創世記」(1987年)の続きは
「ライブ番組創世記」(1988年)。

 

今年5月2日の命日に発売された忌野清志郎著「ネズミに捧ぐ詩」を読んでいて
思い出したことがある。
私と同い年で、しかも同じ頃に父を亡くした88年から書かれた手記だが、
そこにはその年の「COVERS」発売中止事件に結びつく原発に関連した記述がある。
「原子力発電とやらでせっせとつくった電力で
まるで同じようなTVをやって
俺たちには飽き飽きしながらそいつを見てる」

 

ネズミに捧ぐ詩

 

RCサクセションは開局時の「ヤング・イパルス」時代の映像がセルビデオになるほど、
清志郎はtvkとともに歩んできたアーティストの一人、
いや一緒に歩かせてもらった人だ。
72年からの「ヤング・インパルス」、80年にスタートした「Fighting 80’s」が 途絶えた86年、
その流れをくむ正統派のライブ収録番組を復活させるべく、
東芝に全体の1/3枠を提供してもらって86年11月にスタートしたのが「Live TOMATO」。

 

チェルノブイリ原発事故が起こったのがこの年の4月で、
そして、88年6月にあの事件が起こった。
「Live TOMATO」はアルバムの8月発売に向けたプロモーションの一環で
順調に5/23にライブを収録し、6/2に放送している。
しかしちょうどそのころ、原発メーカーの東芝が親会社である東芝EMIは
「原子力は要らねえ」と歌う「Summertime Blues」などの4曲をよしとせず、
石坂敬一統括本部長(当時)はアルバムから外すことを求めていた。
そしてついに6/10、話し合いは決裂してしまい、
アルバム「COVERS」は発売中止に追い込まれてしまう。
そうなると番組提供社の東芝から、放送したわれわれも大目玉を食らったという 顛末。

 

Summertime Blues http://www.youtube.com/watch?v=7H2ObUdNNS4
Love Me Tender http://www.youtube.com/watch?v=UNCAd9dvmeg

 

 

 

所詮民放には、こういう広告主とのトラブルにつきまとわれる宿命がある。
だから広告主と放送局の苦労話ではなく、
アーティストとレコード会社の在り方を考えるうえで重要な事件だ。
清志郎と東芝EMI幹部との話し合いは灰皿が飛んだとも言われ、
ともに切なく、むなしいものだったことは想像に難くない。
現代社会のプロダクトであるかぎりこういう摩擦はついて回るし、
これを乗り越える力も、いまや創造力のうちなのかも知れない。
結局、この「COVERS」はRCサクセション古巣のキティレコードから
8/15に発売することができ、
なんとアルバムもシングル「ラブ・ミー・テンダー」もオリコンチャート1位を獲得した。

 

「日本の原発は安全です─ さっぱりわかんねえ 根拠がねえ
これが最後のサマータイムブルース」
そのアルバムを改めて聴いて、清志郎の慧眼に敬服しながら思った。
創世記に記された、あの善悪の知識の木からだけはとってはいけなかった「禁断 の木の実」
これこそが「原子の力」だったのだろうと。

 

次回「私的音楽評 福島セレクト3」は1989年の「地球学園祭創世記」を予定。

 

RCカバーズCD

 

 

【今日の1枚】3期インターン生が仲間入りしました!! UPDATE:2014.6.23

【3期インターン生が仲間入りしました♬】

2012年から受け入れを始めた「NPOインターンシップ」も、
早いもので今年で3年目を迎えました。

6月23日、アークシップ事務所にて、
3期インターン生の入学式を行いました。
今年の参加者は、木下春那さん(中央左)と鈴木菜央(中央右)さんです!

10月19日(日)のホッチポッチミュージックフェスティバルに向けて、これから本格的に活動をスタートしていきます!
様々な活動に参加していきますので、皆様よろしくお願いいたします。

*入学式の最後に、インターン1期生の「なでしこ」と2期生の「チームACT」と集合写真を撮りました。
こうしてインターンを通じて新しいつながりができていくのは嬉しいですね♪♪

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【今日の1枚】おとバン88開催しました!! UPDATE:2014.6.21

昨日6/21(土)新横浜ベルズにておとバン88を開催しました!
 
2組が新たにおとバンドの仲間入りをしてくれました!
 
近日中にライブレポートをアップしますので、お楽しみに!!
 
おとバン編集-32
 

【私的音楽評】 No,228 ニシセレクト 62 UPDATE:2014.6.19

【私的音楽評】 No,228 ニシセレクト 62

 

 

♪噫(い)また不意に接近している 淡い死の匂いで
♪この瞬間がなお一層
♪鮮明に映えている 刻み込んでいる
♪あの世へ持って行くさ 至上の人生 至上の絶景

 

NHKサッカー放送のテーマ音楽、椎名林檎さん作詞の一部です。
凄いよ。
「淡い死」「至上の絶景」スポーツのテーマ曲とは思えません。
どうやら賛否両論あったみたいですが、私は絶大に評価します。
サッカーとW杯の魅力を凝縮結晶化した見事な歌詞です。

 

サッカーは1-0のロースコアが当たり前、つまり1点は奇跡。
その1点の瞬間を世界中の人々が熱い視線で観ている。
たとえ50本のシュートを打たれようが、
逆にたった1本のシュートがネットを揺らせば勝利する。
実力だけでは決まらない、芸術的で残酷ともいえる競技。
興奮するなと言われても、無理な話だ。
サッカーは自由な競技だ。ゴールキーパーもシュートを打てる。
サッカーは解放された競技だ。たとえば、
日本の高校サッカー選手がメッシと対戦する道も開かれている。
天皇杯とACLで勝利すればバルセロナのメッシと戦えるのだ。
W杯にも出場年齢制限は無い。

 

サッカーの魅力は興奮と自由と解放。
だからW杯は世界最大規模のスポーツの祭典となった。
サッカーの魅力は興奮と自由と解放
それを裏返せば、敗者の絶望と落胆。つまり「淡い死」。

 

林檎さんは、たぶんサッカーファンではないだろう。
それでもこの歌詞を書き上げた。おそらく身を削って。
ひたむきなプロフェッショナルだと思う。
ひたむきだから「至上の絶景」を知っていたんだ。
なんだか、せつないなあ。

 

さあ日本代表はギリシャ戦。
俺たちにも「至上の絶景」を見せてくれ。

 

【私的音楽評】椎名林檎

 

椎名林檎 – 『NIPPON』<いよいよ後半戦Ver.>
http://www.youtube.com/watch?v=0H4ZVbUmUYI

【今日の1枚】14.6.14 第1回通常総会を行いました!! UPDATE:2014.6.14

6月14日(土)にさくらWORKS<関内>にて
NPO法人アークシップ第1回通常総会を開催しました。

議案は通過いたしました。
昨年の報告と今後の展望についてしっかり話すことができ、充実した内容となりました。

皆さま今年度もアークシップをどうぞよろしくお願い致します!

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【私的音楽評】 No,227 五十嵐セレクト 63 UPDATE:2014.6.12

 

 

 

ノベルティーソングって、知ってますか?

 

 

ウィキペディアでは「コミックソング」と同種の音楽であり、
ある意味趣向を凝らした音楽である、とも言える。

 

 

ポピュラー音楽の宝庫アメリカには、
数多くのノベルティーソングが存在していて、
専門家とも言えるミュージシャンも何人かいる。

 

 

そのうち、そんな彼らもここで紹介してみたいと
思うけれど、ここでは、英米2組のミュージシャンの
有名なノベルティソングと、日本のそれをご紹介してみたい。

 

 

Guitar Jamboree / Chris Spedding

 

60年代のイギリスのロックシーンの名スタジオギタリストとして
Jimmy Page と人気を二分した名プレイヤーのソロデビューより。

 

Albert King から始まって、Jimi Hendrix から三大ギタリストやその他たくさん登場します。
すべて Spedding 氏のコピー作品。スタジオテイクだともっと似ている。

 

このライブは比較的最近のもので、途中で差し込まれる曲も
差し替えられている。彼のルックスも以前のシャープさを失ってしまったけど、
印象深い曲はいつまでも残るのだ。

 

アルバムはこちら
Chris Spedding : Chris Spedding
「Chris Spedding」 by Chris Spedding

 

 

Sweet Soul Music / Arthur Conley

 

ちょっと Sam Cocke に似た声をもつR&Bシンガーのレパートリーで
おそらくもっとも有名な曲。ノベルティーソングで知られる、って
いかがなものか、とも思うのだけれど。

 

師匠ともいえる Otis Redding との競作で、
Sam And Dave やら、師匠やら、James Brown やら、
ソウルシンガーをたたえるハッピーな曲。

 

当時は本当に戦争やら孤児やら公害やらが
歌の題材になることもなく、
少なくとも歌の世界は、とってもドリーミーで
みんなが憧れるストーリーが描かれていたのだ。

 

アルバムはこちら
Sweet Soul Music : Arthur Conley
「Sweet Soul Music」 by Arthur Conley

 

 

ロックンロール県庁所在地 / 森高千里

 

社会の授業でも使われたことがあるという、
昨今の日本のノベルティーソングの傑作(だと思う)!!
ちなみに今は「浦和」は「さいたま」に差し替えられて歌われている。

 

このアルバムは地味ながらも、
個人的には彼女のベスト作だと思っていて、
ドラマーとしての彼女がスタートしたのは
このアルバムから。

 

この曲は彼女は作詞はもちろん作曲の手がけていて、
オールドタイミーなR&Rに仕上がっている。
ところで、やっぱりヨコハマは‘しゅうまい’なんだね!!

 

アルバムはこちら
ペパーランド
「ペパーランド」 by 森高千里

 

 

では、また、

 

 

どっちがヨコハマ!?Y155関内・馬車道「ナポリタンvsカレー究極対決!」 イベントレポート UPDATE:2014.6.12

ナポカレとは。
日本の数々の洋食文化発祥の地といわれる横浜ですが、
中でも横浜と関わりが深いカレーとナポリタン、
横浜らしい洋食文化を代表するのはどちらか⁉︎ を決する企画です。
ナポカレー9

この日は真夏日、外はとても暑かったです。
しかし屋内で開催されているにも関わらず、ナポカレ会場も熱気で溢れていました!
ナポカレー10

はじめにカレーとナポリタン、それぞれの歴史をお勉強。
ナポカレー2

その後3分間のプレゼン対決!
カレーチームは3分ぴったりのプレゼンでしたが、ナポリタンチームはタイムオーバー…。
悔しそうです。
ナポカレー1

ナポカレー3

ナポカレー4

そしてお待ちかねの試食タイム!
今回はカレーとナポリタン、それぞれ3つのお店が出店しました。
どれも個性的で美味しい♪
ナポカレー5

ついに投票の時間です!
集計の間、『ナポリタンの歌』と即興で『カレーの歌』も披露。
ナポカレー7

結果は…ナポリタン81票、カレー27票!
ナポリタンの圧勝でした。
ナポカレ−7

最後に参加者全員で記念撮影!
ナポカレー8
カレーもナポリタンも魅力あるお料理、そしてお店によってその味は様々!
みなさんもいろんなお店に食べに行ってみてください♪

【イベントレポート】横浜セントラルタウンフェスティバル“Y155” UPDATE:2014.6.5

こんにちは!
アークシップスタッフのあつこです。

ついに梅雨入りしてしまいましたね…。
1週間前に横浜セントラルタウンフェスティバル“Y155”を開催したときは
あんなに晴れて、あんなに暑かったのに・・・。

Y150から5回目の今年もたくさんのお客様に来場していただきました!

以下、イベントのレポートをしていきたいと思います!

恒例の水まきを行い、
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オープニングアクトとして実力派HEAVENESEさんの大和魂溢れるステージを皮切りに
始まった1日目。
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チアリーディングで加勢し、公募ステージに移ります。
DSCN4015
もう、この時点で気温は30℃を超えていました・・・。

幻想的な雰囲気の黒色すみれさん、
DSCN4147
暑さをはねのける爽やかさのWAZZ UPさん
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最後はクリスタルケイさんのすばらしい歌唱力と人柄をたっぷり堪能できるステージでした!

2日目も、初日を凌ぐ猛暑・・・

チアリーダーから始まって
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8組の公募ステージ!思い思いのダンス素敵でした!
_DSC0310
これこれ
ここからはプロのステージ。

Pan Pop Paradiseさん
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Perfect Smile Family Bandさん
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2014年、横浜が「東アジア文化都市」になり、Y155でもこんな素敵なコーナーが。
未来を担う横浜の中高生と、日本・韓国・中国3国の伝統芸能の共演ステージ。
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横浜からは、山手学院中学・高等学校吹奏楽部
日本からは、山尾麻耶さん(三味線・長唄・端唄)
韓国からは、朴根鐘さん(打楽器)・柳美羅さん(韓国舞踊)
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我らが舞台監督・仲倉の熱意によって生まれたこのステージ。
私もリハーサルを拝見していましたが、本番は本当に素晴らしく、
短い時間の中で「音楽」という共通項をもとに創り出した魅力は
観て、聴いているお客様の心に花を咲かせてくれたと思います。

今年は豪華なステージでした。
トランペッター山崎千裕+ROUTE14bandも出演。
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最後はお決まりの、泰地虔郎とYOKOHAMA Port Beatsのしっとり大人なステージで締めくくりました。
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私事ですが、実はY155のスタッフをするのは初めてで
初めての現場で初めての舞台スタッフをさせていただきました。

見えてきたのは、イベントというのは出演者はもちろん、観客の皆様、そしてスタッフの連携があってこそなんだ、ということ。

こんなにも暑い中、楽しみに観に来てくれるお客様がいる。
「ひとを、まちを、音楽でつなぐ。」この言葉の使命を改めて感じました。

来年も、再来年も、Y200まで続いていくこのイベント。
ひとまず、Y155は大成功。
毎年それぞれのドラマが生まれると思います。その一つ一つを大事にしていきたいです。

ありがとうございました!

【私的音楽評】 NO,226「John Mayer」担当:長谷川 UPDATE:2014.6.5

jhonmayer

先輩・友人・音楽仲間からいろいろなアーティストを教えてもらい、聴く音楽の幅が広がってきたが、スティービーレイボーンだけはどういう経緯で聞くようになったかを覚えていない。

物心が付いた時にはすでに知っていたという感じ。

白人ブルースミュージシャンの代表的な存在だが、特筆すべきは「ギターの音色」だ。
ギターリストなら分かると思うが、ストラトというギターは太い音が出にくい。

しかし、スティービーレイボーンのギターはエフェクターもほとんど使わず野太い音が出る。
アンプを改造しているという事もあるだろうが、いろいろチャレンジしてもどうやっても
あの音は出ない。

プロミュージシャンでもなかなかあの魅力的な音色を奏でている人は少ないのだが、
最近そっくりな音色を出すミュージシャンを見つけた。

それがJohnMayer(ジョンメイヤー)だ。

世間一般的には、ルックスもいいので売れているミュージシャンとしても
認知されていることが若干違和感を感じるのだが、
ブルースを基調としつつ16分ノリのカッティングもこなす
素晴らしい技術を持ったギターリストだ。

2000年に入ってからは「ギターヒーロー」と呼ばれる存在が少なくなったが、
ジョンメイヤーは「コピーしたくなる」ギターを弾く、まさにヒーローとして輝いている

ちなみにローリングストーンズ誌が選ぶ現在の3大ギターリストの一人でもある。

声もレイボーンにそっくりで、中域の甘い声が魅力的だ。
今も音源を聞きながらこの原稿を書いているが、映像を見ないとスティービーレイボーンかと思えてくる。

ブルース・ロックが好きな人は是非チェックしてみてください。

▼YouTubeでチェック
https://www.youtube.com/watch?v=4396AVR51tE

【今日の1枚】14.06.01どっちがヨコハマ!?Y155関内・馬車道「ナポリタンvsカレー究極対決!」 UPDATE:2014.6.1

なんと6月1日は3現場同時進行というありがたくもハードな1日だったのですが、
その3現場目がこれです。

どっちがヨコハマ!?Y155関内・馬車道「ナポリタンvsカレー究極対決!」。

横浜セントラルタウンフェスティバル”Y155”関内イベントの一環として
行われた、横浜のソウルフードはナポリタンかカレーかと決める究極の対決。

アークシップはメンバーのクロちゃんを中心に関内カレー学会(仮)を結成し、
カレー代表として参加してきました。

結果はナポリタンの勝利となってしまいましたが、
このイベント当日に向けて、多くのメンバーが楽しみながら準備を進めることができました。

さすが日本の洋食文化発祥の地・横浜。
当日は、ナポリタンもカレーも、
様々な絶品料理を堪能することができました♪

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【今日の1枚】14.06.01 NPOインターンお見合い会に参加してきました!! UPDATE:2014.6.1

アークシップは、大学生インターンの受け入れを開始してから、
早3年目を迎えます。

6月1日に、NPOインターンを希望する学生さんに向けて、
各受け入れ団体がプレゼンと説明を行う「NPOインターンお見合い会」が行われました。
長谷川代表がY155の現場から到着するまで、
インターン1期生の「なでしこ」と2期生の「チームACT」ガアークシップを盛り上げました♪

今年はどんなメンバーがインターンに参加してくれるか、楽しみですね♪♪

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【今日の1枚】14.05.31-06.01横浜セントラルタウンフェスティバル“Y155”開催しました!! UPDATE:2014.6.1

Y150から始まり5回目の開催となる今回も、たくさんの賑わいと笑顔ととびきりの熱さ(暑さ?)とともに、無事に終了することができました!!

アークシップが担当した山下公園メインステージでは、例年を上回る数の観客の皆様に足をとめていただき、スタッフ一同大変嬉しく思うと同時に、「ひととまちを音楽でつなぐ」という私たちの使命を強く感じました。

出演者のみなさま、暑い中足を運んで下さった来場者のみなさま、本当にありがとうございました!!

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