人を、街を、音楽でつなぐ市民団体 NPO法人ARCSHIP アークシップブログ

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【私的音楽評】 No,225 ミッキーセレクト 担当:久保さん UPDATE:2014.5.29

こんにちは
2014年1月に入会しました新入りのおっさん会員NO 071の久保です。
「ミッキーのUSTREAM SOUND ROCKETS❤」という番組名でたまに
ライブハウスからUSTREAMの生中継をしています。

 

兵庫県西宮市に自宅があり、今は東京で単身がんばっています。

 

今回は私が任命されました。
大変光栄です。

 

では、早速始めたいと思います。

 

まず私とARCSHIPの出会いについて。
2013.10のホッチポッチがきっかけです。

 

あるデビューしたばかりの無名アーティストさんを見に行こう!
と楽しみにしていたのですが、豪雨で行く気になれず以前のライブで
もらったホッチポッチのパンフレットを家で見ていました。

 

なぬ!ボランティアメンバー募集!
うーん、人生残り少なくなって来て、今まで音楽にさんざん助けられ
ここまでなんとか生きてこれた。
これからは音楽を通じて世の中の為に成る事をしよう!
と思い立ち、入会させて頂きました。

 

数年内に目標にしている事は、
もっと身近にいい音楽に触れる事が出来る環境をつくりたいと思っています。
そうする事により、くだらない大人の営利だけを目的にした音楽が少しでも排除されれば
日本はもっと良くなる。そういう想いで残りの人生を過ごそうと思う。

 

具体的には、自分の住んでいる街角で週末、当たり前に上質な音楽が流れるそんな
光景を作る事。それが私の使命です。

 

「音楽のまちかわさき」をモデルにした「街角ミュージック」を私の地元、神戸で実現する事です。
それを全国に広げて行きたい。

 

いろいろ書きたい事はありますが、書くといくらスペースがあっても足りないので
直近の自分が一番苦しい時(今も苦しいですが…)に出会ったアーティストさんと
曲について熱く語りたいと思います。

 

一番苦しかった時の事を書きます。涙なくしては読めませんよ。

 

 

そう、2005年に東京でITの会社を立ち上げ、最初の2年で社員14人、
外注スタッフさん30名ほどの規模まで増え、出だしは好調でした。

 

しかし、2008年リーマンショックにより、取引先が1社潰れ、2社潰れ、……、
そのうち社員は次ぎ次ぎと引き抜きやアメリカに移住などで辞めて行き、
一緒に会社を立ち上げた仲間には裏切られ、残ったのは社員1人、契約スタッフ3人。

 

あーこれからどうして行こう???どこか知らない土地に逃げようか!

 

そんな時に出会ったのが、
美元智衣(ミモトチイ)さんの「トーキョー」でした。

 

IMG_1748

 

いつものようにitunesで何かいい曲が無いか何気なく、物色していた時、
ジャケットを見て「あっ。綺麗なお姉さんだな」(最初は不純な動機でした)

 

直ぐダウンロードして、それからひたすらこの曲を
繰り返し、繰り返し聴きました。
私はアルバムや1曲を10日間くらい飽きるまで聞くタイプの人間です。
歌詞を一字一句全て噛み締めました。

 

美元さんも関西の出身で東京にシンガーを目指して出て来ました。
一度は大手レーベルからデビューするもレーベルとの方向性の
違いで一度歌を辞め暫く東京でOLをしていました。

 

歌う事が大好きで、伝えたい事がちゃんとある”と気が付いた彼女は2006年から、
インディーズでの活動を開始し今に至ります。

 

彼女のトーキョーという曲は、無謀にも同じ東京に勝負しに来た私にとって

 

「東京なんか嫌いな街や」「でも東京には何かがある」
「生まれてこれたから 思いっきり 思うまま 生きて行きたい」

 

その歌詞が私の諦める事しか考えていない情けない自分に気づかされ
「くっそ!もう一度死ぬ気でがんばるぞー」という思いにさせた歌でした。

 

そしてこの歌を渋谷の小さいライブハウスで、直ぐ目の前で本人が
歌ったのを見た時は、全身に鳥肌が立ち、曲中はずっと泣いて放心状態でした。

 

今では、私の企画ライブに美元さんにご出演頂けるようになり、
前向きに人生を生きられるようになりました。

 

諦めずに願いを伝えれば、それは叶うんだ!

 

初めて美元さんのご出演が決まった時は、飛び上がって喜びました。
itunesで何気にダウンロードした曲に感動し、コツコツとライブに通い
顔を憶えてもらい、ついに音楽業界のプロでもない私のオファーをOKしてくれた。

 

ある時、仕事上での普通の挨拶ですが、
美元さんが私の顔を見て「お疲れ様です」と言ってくれた事を
今でも私は鮮明に憶えている。
音楽関係者として同等に扱ってくれた。そんな気がしました。
(今でも本業はIT屋さんですが)

 

これからも本当に心に響く歌を届けられるアーティストさんたちを微力ながら
サポートし、ご協力を頂き、お互いがウィンウィンの関係となり
自分の夢実現に向けて活動して行きたいと思っています。
ARCSHIPではそのノウハウを学ばせて頂こうと思っています。

 

今回初の原稿で入れ込んでしまい、非常に私的なものになってしまいました。
お許し下さい。
最後まで目を通して頂きありがとうございます。

 

では、お待たせしました、美元智衣さんのトーキョーをご覧下さい。

 

http://youtu.be/L3qoTg3Qjuw

 

【今日の1枚】かながわ湊フェスタ開催!! UPDATE:2014.5.26

5月25日(日)沢渡中央公園・市民防災センターにて開催した「かながわ湊フェスタ」にアークシップスタッフもお手伝いさせていただきました♪

同イベントは「見る!聞く!体験する!」というテーマで、神奈川区内で活動している様々な市民活動・生涯学習のグループを紹介するというもの。

主なイベントは、太鼓やブラスバンドなどのステージパフォーマンス・工作教室・活動パネル展示・各種飲食物模擬店・野菜販売などがあり、お天気にも恵まれ地域の方から大盛況でした♪

写真はスタッフが撮影した太鼓グループ「鼓和」さんの演奏風景です。
晴れた野外で聴く音楽はやっぱりいいですね♪

ご来場の皆さんありがとうございました!!

かながわ湊フェスタ

【私的音楽評】 No,224 ニシセレクト 61 UPDATE:2014.5.22

【私的音楽評】 No,224 ニシセレクト 61

 

 

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二十代、横浜白楽のBarにひとり入り浸っていた。
若気の至り、ほぼ毎晩通って、
たぶんその店でポルシェ1台分の金を酒に替えた。

 

常連客は作家やら役者やら音楽家やら、元気な神奈川大学生やら
賑やかなもので、田舎高校出身の俺にとっては十分に刺激的だった。
K君は卒業後、10万円握りしめてユーラシア大陸に渡り、
五年後にドイツ人の婚約者を連れて帰国した。
美大出のA子は「日本の端っこにきっと何かある」つぶやいて
三年後に小笠原の住民になってしまった。
ちょっとシャイなサックス奏者は、
ある日テレビの中で陣内孝則の隣で踊っていたし、
男前のバーテンダー君は、水戸黄門横での印籠を出していた。
いま思い出しても、みんなユニークで思いきりが良くて、
我が強いメンツばかりだったなあ。

 

酒で覚醒した頭で、
常連たちの思い入れや夢の話しに耳を傾けていた。
勇気づけられたし、殴り合いもしたし、恋もした。
さらにもうひとつ、それまで知らなかった音楽と出会ったのもその店だ。
JAZZの王道のマイルス、コルトレーン、ビルエバンス、etc。
はじめてペンギンカフェオーケストラを聴いたのもカウンターでだ。
違う場所に出向けば、それまでの仲間とは異なる“人種”に出会うように
音楽だって接点が変われば、否応なしに世界は広がった。

 

その店は、閉店25分前の1時35分になると、
どでかいJBLのスピーカーからお決まり曲が静かに流れた。

 

キースジャレット ケルンコンサート Part I
26分1秒。譜面無し構想無しのピアノ即興曲。

 

俺の無計画な二十代のテーマソングだ。
いまでもその頃の仲間たちが集まればCDを引っ張り出す。
俺は生まれ変わっても、ポルシェ1台分の金で貴重な経験を買うだろう。

 

Keith_Jarrett_Koln_Concert_Cover

 

KEITH JARRETT – Köln, January 24, 1975 Part I
http://www.youtube.com/watch?v=TzJlbD9cSzk

 

 

【今日の1枚】140517おとバン87開催!! UPDATE:2014.5.18

おとバン野外ライブ「春のおとバンまつり@戸塚」から早1ヶ月。
5月17日(土)新横浜ベルズにておとバン87を開催しました!!

今回の出演は3バンドと少なめでしたが、1つ1つのバンドをじっくり楽しめる良い機会になったのではないかと思います♪

そしてライブの後には
7月のおとバンでお披露目される、バントの枠を超えてくじびきでバンドを組む、シャッフルバンドのメンバー抽選会を行いました!!

かなりユニークなメンバー構成ができあがりました。
どんなステージが繰り広げられるのでしょうか・・・
7月5日の12周年記念パーティーが楽しみです・・・(ちょっとこわい・・・)

詳しくはおとバンブログをご覧ください♪
http://otobanlive.blog21.fc2.com/

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【私的音楽評】 No,223 五十嵐セレクト 62 UPDATE:2014.5.15

 

 

 

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今日5月15日は Brian Eno の誕生日である。1948年生まれなので66歳。

 

 

この写真からは、いかつい中年男性のイメージしか沸いてこないけれど、
1970年代のカレはとってもファッショナブル?でいわゆるグラムロッカーのカテゴリーで
語られるアーティストでもあった。

 

 

1970年代から80年代に掛けて、カレはいくつかの自らのアルバム制作や、
他のアーティストのプロデュース活動を通じて時代の寵児となり、
ニューヨークのゲームセンターではゲーム終了後のモニター画面には
常に「Eno Is God」の文字が流れていた、との伝説が残っている。

 

 

当時のカレは、Punk〜New Wave〜Ambient といった先端の
音楽シーンの牽引者として、多くのミュージシャンやプロデューサーに
影響を与える先駆者でありながらも、いわゆるミュージシャンではない。

 

 

クリエーターとかプロデューサーといったくくりで語るべきカレの、
同じクリエーターとしてのJoni Mitchell の動向に常に注目していた、
というエピソードがある。

 

 

このエピソードは、カレと世の中に数多いる泡沫クリエーターとを
明確に区分するものだと思う。可能性としてはほとんどないが、
Joni Mitchell と Brian Eno の競作アルバムを聞いてみたいものである。

 

 

と、いうことで、今回は Brian Eno が関わったグループのアルバム
3枚を取り上げてみた。

 

 

 

Do The Strand / Roxy Music

 

未だに Brian Eno 在籍時の Roxy Music をベストに上げるヒトも多い。
特にこの2枚目のアルバムは、アバンギャルド色がただよいつつもポップな作品で、
冒頭に置かれたワイルドなこの曲は個人的には彼らの曲の中でも好きな曲。

 

アルバムはこちら

For Your Pleasure
For Your Pleasure / Roxy Music

 

 

 

Born Under Punches / The Talking Heads

 

「レコードコレクターズ」が選んだ80年代のロックアルバム第1位が
この曲が入ったアルバム「Remain In Light」。
DJ渋谷陽一のNHK-FMのプログラム「サウンドストリート」で
最初にこの曲を聴いたときは、カッコイー、って思った。
後に手のひらを返したように渋谷氏がこのアルバムのあり方に?
を付けた時には、アレッ、って思った。

 

アルバムはこちら

Remain in light
Remain In Light / The Talking Heads

 

 

 

The Streets Have No Name / U2

 

デビュー後わずか25年でロックの殿堂入りを果たした
言わずと知れた世界でもっとも有名で、お金を稼ぐロックグループ。
この曲が入っている「Joshua Tree」は、彼らのアルバムの中で
個人的にもっとも好きで、当初予定されていた
T-Bone Burnette がプロデュースしていたらどんなアルバムに
なっていたか、とっても興味がある。

 

アルバムはこちら

The Joshua Tree
Joshua Tree / U2

 

 

 

それでは、また

 

 

 

【今日の1枚】2014.05.11 こども笑店街開催しました!! UPDATE:2014.5.11

2014.05.14(日)
横浜市西区にある商店街【ふじだな一番街】にて、《子ども笑店街》を開催中しました!!

アークシップは地元商店街の美容院でメイクした子どもたちによるファッションショーなどを行うメインステージを担当しました。

お天気にも恵まれ、ほのぼのとした良い雰囲気で地元の方から大盛況でした!!
大きなイベントだけでなく、こういった地域に密着した小さなイベントの良さを実感した1日でした♪

まっしゅの徒然日記#28 UPDATE:2014.5.10

この徒然日記は、まっしゅの感じたことや思ったことを書き綴る日記です。
お時間がある時にでも、読んで頂けると嬉しいです。

 

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みなさんこんにちは。ブログ編集長のまっしゅです。
最近好きなアーティストが増えまして、ここのところはそのアーティストの曲ばかり聞いています。
↑2つあるのです。むふふ(´∀`σ)σ
私は一途というか好きなアーティストの曲ばかり聞くタイプなので、(新規開拓をあまりしないタイプ)
新たな好きな音楽に出逢えたコトは、奇跡と言っても過言でもないくらいです。笑。
もちろん、好きなアーティストはたくさんいますが、
全部の曲を好きでCDも全部欲しいと思うアーティストに出逢ったのは本当に久々で、
かなりテンション高めで毎日を過ごしています。
何でテンション高めかって??

 

だって、好きな曲を聞いたら凹んでても頑張ろうって思えるじゃないですかッ!!!!
毎日CDを聞いたりyoutubeを見たりしながら、自分のモチベーションを上げています。
私は単純バカ強化系ですからね。笑。
いつかこのブログでも紹介したいと思っていますので、お楽しみ☆

 

 

さて、今回は最近見た映画の話でも書こうかと。

 

今更感が満載ですが、最近この映画を観ました。
少しだけネタバレが含まれています。

 

 

「モテキ」

 

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原作は全部持っているのですが、何となくドラマを見てはなくて
映画も公開されてからだいぶ経ってから観ました。
まずですね、声を大にして言いたい!!!

 

世の中の男性の皆さんは、観た方が良いです!!!!!!!!!!

 

長澤まさみさんの可愛さがハンパなかった。
オンナの私でも惚れてしまうくらい。
映画の台詞でもあったのですが「誰か彼女を世界遺産に申請してください」
まさにその通り。映画を観ながらうなずいていました。笑。

 

それと映画の中で使われていた曲が私好みの曲ばかりで、
本当にツボな映画でした。
エンディングが「今夜はブギーバック」だったのですが、私の大好きな曲でして
それを森山未來さんが唄っていたのですが、歌もそしてダンスも上手すぎる。
音源化してくれたら絶対買いますね、私は。

 

だけど、映画の中で幸世くん演じる森山未來さんは、草食系男子と描かれていましたが、
ホントの草食系男子はあんな風にはできないと思いましたね。
夜中に部屋を突然訪れるなんでできない…。
あんな勢いで、自転車飛ばして。
その後に流れるくるりの「東京」で密かに泣きそうになってしまったのは内緒です…。

 

個人的にはあんな風にダメな自分を格闘しながら頑張っている姿がとても好きで、
何回も繰り返し観てしまった映画でした。
不甲斐ない主人公がダメになりながらも頑張る、ってな話に弱い私です。
余談ですが、重いオンナを演じていました、麻生久美子さんの
「神聖かまってちゃんとかyoutubeで観るから〜」の演技は圧巻でした。

 

 

 

もう一本は「幸せのパン」

 

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この映画は友達に勧められて観たのですが、こちらが観ていて胸がほっこりする映画でした。
大泉洋さんと原田知世さん演じる夫婦がとてもステキで。
こんな夫婦になりたいなぁとしみじみ思いました。
私はテンション高めの大泉洋さんが好きなので(水曜どうでしょうファンです)
初めはあんな落ち着いてる大泉さんに違和感を感じていたのですが、
だんだんそんなコトも気にならなず、どっぶりその世界観にハマっていきました。

 

この映画でとても好きな台詞がありまして。

 

「大切なのは 君が、照らされていて 君が、照らしている ということなんだよ」

 

これもネタバレになってしまうのであんまり詳しくは話せないのですが、
作品の冒頭のナレーションでこの台詞が流れます。
そしてこの台詞が、映画を観続けていくと穏やかにでも胸に突き刺さるんですよね。

 

大切な人が幸せでこそ 自分も幸せであること
自分が幸せでこそ 相手も幸せだということ

 

当たり前のことだけど忘れがちのことを思い出させてくれた、
見終わった後に清々しい気分になれる映画です。
この映画には他にもステキな台詞がたくさんありますので、
自分の大切な人を観て欲しいですね。

 

まっ、私は1人で観ましたけどね。爆。
もう一本紹介しようかと思いましたが、長くなってしまったので今回はこの辺で。
では良い休日〜♪

 

 

【私的音楽評】 NO,222「CLOSE TO YOU」担当:長谷川 UPDATE:2014.5.8

カーペンターズ
 

 

プロのミュージシャンになりたかった20代中盤の自分は幸せではなかった。

 

もちろん、「楽しい瞬間」はたくさんあったけど、それは瞬間であって継続は出来てなかった。

年を重ねれば重ねるほど焦ってくるし、お金はないし・・・・

 

そんな時プロのミュージシャンだった先輩がこんなことを言った。

 

「たとえバンドが売れて商業的に成功しても、幸せだと感じられなかったら意味が無いんだ。
成功しているミュージシャンでも自殺未遂をしてしまう人がいるだろ?その人達は幸せだと思うか?」

 

CDが売れて、大きなホールでライブが出来て、お金が入ってきて何が不満なのさ・・・

 

先輩はその時カーペンターズのカレンの話をした。

 

カレンは摂食障害だった。

 

32歳で亡くなってしまった直接の死因は心不全だが、拒食症の治療で体が
弱っていたことがそもそもの原因だったとのこと。

 

「カレンはあれだけステキな歌が歌えて、商業的にも成功していたのに精神的には不安定だったということだろ?売れてる売れてないより、自分の気持ちが今どこにあるのかを大切にしながら進んでいってくれ」

 

当時アドバイスをくれた先輩の年齢に自分が実際になってみて、その時先輩が伝えようとした真意が
よく分かる。

 

だから、自分は若い人たちに同じ事を伝えている。

 

伝わっているかどうかは分からないけど、伝えているし、これからも伝えていきたい。

いつかこの言葉を理解出来た人が、自分の後輩に同じ事を伝えてくれたらこんなに嬉しいことはない。

 

選曲は悩んだが、CLOSE TO YOUにした。
優しい気持ちになれる良い曲です。

 

http://www.youtube.com/watch?v=6inwzOooXRU

 

 

【今日の1枚】2014.5.6アークシップBBQを開催しました♪ UPDATE:2014.5.7

皆でわいわい騒ぐのが大好きな長谷川代表のもと、アークシップでもゴールデンウィーク恒例のバーベキューをしました!!

しかし…あろうことか…曇り空…極寒…
全員がコンロの周りに集まり、まるで暖炉扱いでした(笑)

風で隣のグループのテントが飛んでしまった時、隣のグループの方々よりも早くテントを確保し感謝されるアークシップメンバー。「さすがイベント屋!」と我ながら感心した瞬間でした。

今年はお花見もバーベキューもお天気には恵まれず。
「プライベートで雨が降っても、その分仕事(オフィシャルなイベント)で晴れてくれればいいんだ!」という涙目の長谷川代表。

5月31日・6月1日には元町周辺の6会場で横浜セントラルタウンフェスティバル”Y155″という大きなイベントが開催されます。
http://www.y151-200.com/
晴れてほしい、いや、晴れるはずでしょう…!

皆さま、スケジュールにチェックをお願いしますね♪

BBQ2014

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